ぽっちゃりじゃなくなったと言われだしたポイント

ぽっちゃりとそれ以上の太っているという境界線は、座ったときにお腹の肉が溜まっていないこと、スカートやパンツの上にのらないことだと思います。
お腹に肉が溜まってくる状態になると、太ももや二の腕も太くなってきています。
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ぽっちゃりは、身体全体の肉付きが良く、弾力があって張りがある状態だと思いますが、少し脚が太いとか二の腕が少し太めではあっても、お腹の肉はつままないとつかめないくらいです。
人にもよりますが、ウエストや脚の形など全体にくびれやメリハリがある状態はぽっちゃりと言えるかと思います。
太っている人は、お腹の肉がつままなくてもつかめるという状態だといえます。
引っ張らなくてもつかめる状態になると、身体全体が太ってきてしまっているのではないかと思えます。
くびれがなくなり、お腹回りなどを含めズドンと樽のような状態に近づいてしまうとぽっちゃりの上限を越えています。
また、顔が丸顔でパツパツしていもぽっちゃりの範囲ですが、たるみではない二重あごの場合は、ぽっちゃりを越えています。
下を向いて少し二重あごなのは良いですが、まっすぐ前を向いている状態での二重あごもぽっちゃり範囲を越えています。
女らしいと感じれられる体型を維持できていれば、ぽっちゃり範囲で、くびれなどがなくなり女性らしいラインが消えてしまうと、ぽっちゃりを越えてしまっているということです。
身長やその人の身体のバランスにもよりますが、お腹回りは重要なポイントだと思います。